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| ■与那国島の魅力を紹介します! |
| 日程 |
時間 |
内容 |
| 2月4日 |
朝 |
朝羽田空港集合・与那国島へ |
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午後 |
フリータイム OPダイブ |
| 2月5日 |
終日 |
3ボートダイブ OPナイトダイブ |
| 2月6日 |
終日 |
3ボートダイブ OPナイトダイブ |
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夜 |
おいしい食事とお酒で宴会 |
| 2月7日 |
午前 |
島内観光 |
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午後 |
与那国島出発 到着後解散 |
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沖縄本島から西に約500` 東シナ海のど真ん中にポツンと浮かぶ与那国島は、有人島としては日本最西端に位置している。 晴れた日には水平線のかなたに台湾が見える。 島の周囲は、近づくことを拒むような荒々しい絶壁に囲まれ、古くは『どなん(渡難)』と呼ばれていた。 海には『軍艦岩』『立神岩』などの巨大な奇石がそびえ、与那国島のシンボルになっている。
ダイビングは、流れのあるポイントが多く、豪快なドロップオフの地形を流れてる、ほぼ100%がドリフトダイブになる。即潜降と中性浮力のテクニックが必須! この冬の時期が有名なハンマーヘッドが見られるシーズン! 他にも、ギンガメアジやバラクーダなどの回遊魚は定番 遺跡ポイントもこの時期の限定ポイントです |
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■費用に含まれるもの■ 往復航空運賃・6ボートダイブ・民宿3泊・3朝食・2昼食・3夕食
■費用に含まれないもの■ 行程表以外の食事/飲料代・受講されるコース費用・観光費用・OPダイブ(別紙) |
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■遺跡ポイント |
| 自然にできたものか?人工物か?遺跡か否か? 1986の発見以来未だに解明されていない、謎の遺跡ポイント! 東西約290m・南北約120m・高さ約25mの壮大な巨石郡からなる。これらの巨石が周辺の石とは成分が異なる事、人間の手によって施されてとしか思えないような構造物など、遺跡の可能性が濃厚とする考古学者が多く少なくとも1万年前には陸上にあったということも分かっている。遺跡ポイントは普通水深15Mの「城門」と呼ばれる狭い石の入口をくぐるところからスタート 「二枚岩」「メインテラス」などを見学して、「水路」や「柱穴」などをウォッチングした後、「カメのレリーフ」「拝所」へと進むのが一般的。潮の流れがとても強い時もある。 |
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■ハンマーヘッドポイント |
| 西崎周辺のポイント「ハンマーウェイ」〜「南の根」〜「ハンマーヘッドロック」がハンマー狙いのポイント! 潮の流れが速い時が多く、水底が見えない中層を水深をキープして流されていくスーパードリフトダイブ 運がよければ100匹以上の群れに遭遇する事もある ギンガメアジの群れやバラクーダなどは常連で、時にはカジキが見られることもある |
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| ■ご参加について |
※アドバンス以上・経験本数50ダイブ以上でご参加いただけます 事前にご相談下さい
※お申込は1/13まで 最少催行人数お客様3名 定員・5名になり次第締め切りとなりますので、お早めにお申込下さい |
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